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症例説明

Cosmetology

まぶたの悩み

大きく分けて埋没法(メスを使わない)と切開法(メスで皮膚を切開する)があります。

■埋没法が向いている人
初めてふたえ手術を検討している人
皮膚を切るのに抵抗がある人 
ふたえの形に悩んでいる人(平行、末広)
腫れ、内出血を最小限にとどめたい人

■切開法が向いている人
まぶたの厚い人
埋没法でしたが後戻りした人
皮膚のたるみが強い人

ふたえ手術

・ふたえとは平行型と末広型があります。 日本人は末広型が多くみられます。
・どちらの形になるかは蒙古襞が大きな要因になります。
・そのため、平行型のふたえを希望される場合は目頭切開が必要になることもあります。
・まぶたの状態によっては切開法を選択した方がよい場合があります。
・もともと眼瞼下垂がある人はかえって不自然なふたえになることがあります。
この場合、眼瞼下垂の手術をお勧めしております。

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